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一人暮らし簡単晩ご飯(1人分)(3日間)

平日仕上げ3日目

献立紹介

秋の香りぎっしり秋鮭の
甘酢ソテー献立
秋の椎茸は香りが良いのが特徴。ごぼうと椎茸の香り豊かな甘酢ソースで旬のお魚をいただきます。

使用する食材

下準備済みのもの

2品を作る手順

  • 5分

    秋の味覚の甘酢ソテー

    1.準備

    秋鮭はあらかじめ解凍しておく。
    (冷蔵庫に半日置いておく。ポリ袋に入れて空気を抜き、流水解凍。など)

    里芋のコンソメスープ

    2.里芋を加熱

    里芋は泥をよく洗い落としてから、電子レンジ可の器に入れてラップをして、レンジで加熱(500Wで2分30秒)する。

    調理のコツ・ポイント

    里芋は少し加熱すると、手でつるりと皮がむけるようになります。また、ある程度加熱しておくことで、少ない加熱時間でもちゃんとやわらかく仕上がります。

    里芋のコンソメスープ

    3.切る

    ねぎは、斜め切りにする。

    秋の味覚甘酢ソテー

    4.切る

    ごぼうは包丁の背で皮をこそぎ、厚さ3mm程度の斜め薄切りにする。
    椎茸は軸をもぎとり、カサの部分を厚さ5mmにスライスする。
    軸は根元を切り落として除き、縦半分に切る。

  • 10分

    里芋のコンソメスープ

    5.里芋の皮を剥いて切る

    里芋の加熱が終わったら、流水につけて粗熱をとり、冷めたら皮をはがす。(手で簡単にむけます)
    厚さ5mmの輪切りにする。

    里芋のコンソメスープ

    6.煮る

    鍋に水、ねぎ、里芋、コンソメ(顆粒)を入れて火にかけ、しばらく煮る。

    秋の味覚の甘酢ソテー

    7.鮭を焼く

    フライパンにサラダ油を入れてから中火で熱し、鮭を両面こんがりと焼く。

  • 15分

    秋の味覚の甘酢ソテー

    8.野菜を加える

    鮭に焼き色がついたら、ごぼうと椎茸を入れてさっと炒める。

    秋の味覚の甘酢ソテー

    9.味付け

    *の調味料を加えて、煮詰めながら鮭に火を通す。
    汁気がだいたいなくなったら火からおろす。
    器に盛り付けて、粗挽き黒胡椒を振ってできあがり。

    里芋のコンソメスープ

    10.仕上げ

    ねぎがしんなりしたら、ほうれん草を凍ったまま入れて、再度沸騰したら火を止めて、味を見て塩気が足りなければ塩を少々を加える。器に盛り付け、オリーブオイルをたらしてできあがり。

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みんなの報告で、丁度いい時間に修正したり、今後の献立作成の参考にしています。

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